こんなブラジル戦の楽しみ方

ブラジル戦です。

みなさん、いろいろ気を揉んでいると

お察し申し上げます。

そこで、一つ、ご提案申し上げます。

映画「2006 サムライ ブルー」

として、ブラジル戦を楽しみませんか??

今回のワールドカップでの

10年後、日本代表の映画を創ることになったと仮定すると

どうでしょう?



〔ストーリー〕
オーストラリア戦でまさかの3失点。

負けられないクロアチア戦でドロー。

決勝トーナメントに進むには、

世界最強のブラジルに2点差をつけなければならない。


2006年ドイツ大会への予選一次リーグ、二次リーグを通じて攻撃の柱であった

久保選手(俳優さん)が最終選考で怪我のため無念の離脱。

ジーコファミリーの中で起きた国内組、海外組とのライバル関係。

そんな中、アジアカップでのアウェーの重圧の中、一つになって

戦う選手たち。

幾多の逆境を越えてワールドカップ本戦へ。

そして、強豪ブラジルを前に、今世紀最大のゲームが始まる。

絶体絶命の状況で、ジーコ監督、中田英選手、

宮本選手が織り成す人間模様と、友情。

サポーターが叫び、世界が震えた

サッカー叙事詩。

中田英選手に〇〇〇(俳優さん)、中村選手に〇〇〇(俳優さん)、

ジーコ監督に〇〇〇(外国の俳優さん)、ほか豪華キャストが目白押し。

川渕会長に〇〇〇、サポーター役に〇〇〇(あなた)、新聞記者役でナイナイの

岡村さん(笑)

今日あなたは、ピッチに立つ12番目の選手となる。


映画「2006 サムライ ブルー」


10年前と同じ、6月22日28:00全国ロードショー



みたいな感じで楽しみませんか?

映画になるなら、この状況は痺れる状況です。

感動しますよ、優勝候補ですよ。世界一のタレントぞろいですよ。

そこに向かって戦っていく日本代表!

追い詰められ、大軍を前に戦いに向かう兵士のような選手たち。

「心で勝て、すべてはそこから」

っていうような・・・・。


まあ、スポーツよりは映画みたいに「タイタンズを忘れない」とか


実際は現実逃避ですが、ひょっとすると、ひょっとするよ。

叱咤激励するサポーターが日本代表にはついているんですから。

こんなことを書けるのもあとわずか。

ガンバレ日本!!




日本サッカー協会オフィシャルビデオ 日本代表激闘録 アジアカップ 中国 2004 V2
FIFA コンフェデレーションズカップ ドイツ2005 日本代表激闘の軌跡
日本代表 Go for 2006 ! 初回限定コンプリートBOX
日本サッカー協会オフィシャルビデオ 日本代表激闘録 アジアカップ 中国 2004 V2 [DVD]

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック